株式会社プレストコンテンツスタート

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投稿者 : prest 投稿日時: 2009年06月15日 (2539 ヒット)

この度、弊社で平成21年6月より販売開始致しました『集客支援サービス』が経済レポートに掲載されました。

掲載内容は下記を参照ください。


◆プレストの集客支援マーケットサイズを活用 
 
集客支援などの★株プレスト(中区中町七―三五、笠井清司社長)は6月から、マーケットサイズ(一人当たりの年間支出金額)と商圏分析を組み合わせた集客支援サービスを始めた。
  「売上げ=マーケットサイズ×人口×シェア」ととらえ、店舗の商圏分析から販売促進活動までをサポートする。細かな項目ごとに一人当たりの年間支出金額をまとめた統計データと、エリアの人口や世帯構成などの調査結果を基に、店舗の現在の売上げからシェアを逆算する。シェア拡大の目標数値を設定し、商圏の競合店や人・車の移動量などの状況を考慮した上でターゲットを明確化。目標に沿った販促活動を提案する。無料の簡易診断も行う。


今後とも、広告集客における最適なご提案を行い、弊社顧客様にとって
メリットとなるサービスを提供させていただけるよう努力していきたいと考えております。


投稿者 : prest 投稿日時: 2009年06月05日 (2557 ヒット)

マーケットサイズと商圏分析を組み合わせた分析を平成21年6月1日より開始いたしました。
 
これにより、企業、店舗を中心とした商圏分析を行い、マーケットサイズ(一人当たりの年間支出金額)から
商圏内需要額を計算し、売上高からその市場におけるシェア率(市場占有率)を分析します。
 
市場におけるシェア率(15%)が繁盛店シェアと一般的に言われています。
 
よく、
・来客数×客単価=売上げ
と考えがちになりますが、
客数を増やすには販促費、宣伝費が掛かりますし、客単価を上げれば一気に客離れの現象が起きてしまう
可能性も高くなります。
 
ではこのような計算式ではいかがでしょうか?
・マーケットサイズ×商圏内人口×シェア=売上げ
マーケットサイズとは聞きなれない言葉であると思いますが、国民一人当たりの年間支出金額のことを言います。
 
一般的に郊外店の商圏距離は3km〜5km(車で約10分)と言われております。
例えば、店舗から3km商圏内に人口が10,000人で、その商圏内のシェアを15%(繁盛店シェア)を獲得すれば
その店舗の商圏規模は
10,000人×マーケットサイズ×15%(繁盛店シェア)=店舗の年間売上げ額
が算出できます。
 
 
シェアが15%以下なのであれば、シェアを高めるのが効果的です。
シェアを高める為には客層の幅を広げることが効果的であると思われます。
 
このように、商圏分析サービスとマーケットサイズを組みあわせる事で、
ターゲットサーチを行い、客層の幅を広げることが最も効果的な売上げ向上に繋がるといわれています
 
◆成功している店舗の地域密着型の集客戦略とは◆
 
1、マーケティングを実施している。
   →周辺の競合店分析、市場エリア、顧客データの分析、アンケート調査
2、ターゲットを明確にしている。
3、商圏エリアを明確にしている。
   →ターゲットサーチなど
4、数値目標を設定している。
   →市場におけるシェア率、売上げ、集客数、反響率など
5、売れる仕組みのサイクルを構築し活用している。
 
 
シェアによって店舗における活性化手法は変わってきます。一度、貴店のシェアを算出されてみては如何でしょうか?
読まれた結果、商圏分析の必要性を感じられた企業様につきましては、簡易無料診断も行なっておりますので
お気軽にお申し付けください。

◆簡易無料診断のお申込みは専用フォームもしくは、フリーダイヤル0120-271-226
  よりお申込みください。

※無料簡易診断をご希望のお客様は、お問い合わせ欄に相談したい内容を
  ご記入ください。
  弊社担当者から、折り返しご連絡をさせていただきます。


投稿者 : prest 投稿日時: 2009年05月25日 (2064 ヒット)

弊社で商圏分析、エリアマーケティングを行うにあたり使用しておりますGISがバージョンアップされました。

人口予測機能に関連して、その予測の根拠である『コーホート変化率法』については、下記を参照してください。

国勢調査統計では人口は、「5歳年齢刻み」で集計されています。
また、「5年毎」に調査されています。

したがって、1990年に、0〜4歳であった人は、1995年には、5〜9歳になっているわけです。
そして、2000年には10〜14歳になります。

まったく、変動がなければ、その変化率は「1」となります。
しかし、社会的移動(転出・転入)が必ずありますので、
減少すれば「0.95」、増加すれば「1.15」などのような値になります。

「弊社の使用しておりますGISソフト」には、
もともと2000年と2005年の人口データが搭載されており、
今回のバージョンアップで1990年と1995年のデータも加えました。

これによって、過去3回の変化率を知ることができます。すなわち、
(1)1995年/1990年、
(2)2000年/1995年
(3)2005年/2000年
の3回です。

直近の変化率が、今後もっとも傾向として実際と似通ってくると考えられますので、
(3)の変化率に0.6
(2)に0.3
(1)に0.1
のようにウェイトを付けて、変化率を算出します。
その変化率を2005年のそれぞれの年齢層に掛け合わせて
2010年の5歳上の人口を算出するのです。
同様にして『弊社の使用しておりますGISソフト』では2030年までの予測ができるようになりました。

局地的な開発(団地、集合住宅の建設、商業施設、道路計画など)は、加味されていませんので
ご留意ください。


※コーホート変化率法は一般的に人口統計などに使われている手法です。
詳しくはコチラ→

これにより、弊社で行なう集客支援に際し周辺の競合店情報、過去からの人口推移、
今後の人口推移予想などで更に地域集客を行なうにあたり戦略的な支援が可能となりました。

平成21年9月末まで弊社にて商圏分析、エリアマーケティングをする際には、従来の
2000年→2005年での人口推移分析だけでなく、1990年→1995年、1995年→2000年、
2000年→2005年という分析を従来の金額で実施いたします。

この機会にお問い合わせください。
※この分析につきましては、弊社無料商圏分析サービスでは実施いたしません。


投稿者 : prest 投稿日時: 2009年05月20日 (1852 ヒット)

弊社は広島市のベッドタウンである熊野地区において建設関係の仕事をしています。
これまで、新規の受注においてはお客様からの紹介がほとんどを占めておりました。
しかしながら、昨年のリーマンショック以降、急激に新規のご紹介が減り売上予算
の到達も困難な状況になってきました。

そんな中で、これまで折込広告などの集客施策を行ってこなかった弊社としては
一体、どのようにして集客施策を行っていくのがベストなのか判らない状況でした。

そこで、まずは自分の会社から数キロ圏内がどのような状況になっているのかを
知るために、あらためて自動車で色々と回ってみました。

すると、これまで仕事で忙しくて気がつかなかった周辺の変化に気がつきました。
ただ、これでは詳しいところまで判りません。

そこで、インターネットで検索してこのサービスを利用させて頂きました。
このサービスは周辺の状況をマップ化することによって、感覚的にわかるようになり便利です。
わからないままに広告を出すとなると量の勝負になります。
弊社では、多額の広告宣伝予算が取れないので、ピンポイントで広告できるのは助かります。


投稿者 : prest 投稿日時: 2009年05月08日 (1902 ヒット)

不況の中、頑張ってる企業様を縁の下から力強く応援します!
弊社では、大好評の商圏分析サービスを無料にてレポートするサービスを実施中です!

ご利用はお知りになりたい項目を選んで頂くだけでOK!
一週間程度で、レポートをお届け致します。

「商圏分析って結局のところ、どうなんだろう?」
※商圏分析についての詳しいページはこちらから→

と、お考えの経営者様にぴったりの企画です。
この機会に是非、ご利用ください。
 
※無料での調査は2項目までで、毎月先着50社様までのサービスです。3項目以上で調査を希望される
  お客様は専用フリーダイヤル0120-271-226もしくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。



投稿者 : prest 投稿日時: 2009年05月06日 (1868 ヒット)

昨年来の「100年に一度の大不況」と言う時代において、近隣の商圏の急激な
変化を感じておられます経営者様は多いと思います。

今回は、広島県呉市にある自動車関連事業を営まれております会社様の事例
をご紹介いたします。

当店舗は、一般的に「ロードサイド立地」と呼ばれる地域に属しています。
郊外型の店舗で、店舗面積もそれなりに大きく幹線道路沿いに面した立地と
なっており、これまで順調に業績も推移しておりました。

しかし、最近は同業他社(ライバル会社)の廃業や事業撤退などが数多く聞かれ
ており、自社の商圏も急激に変化していると経営者様は考えておりました。

そのような時期だからこそ、正確に商圏を認識・理解する必要があり、あらためて
自社の商品やサービスを地域のお客様にアピールする事が1年先、2年先の安定
収益確保に必須な条件である。そんな想いから、弊社に商圏分析サービスのお
問い合わせを頂きました。

【商圏分析をして見えたこと】

商圏分析レポートを提出させていただいて、経営者様から開口一番。

「ほほぉ、直近の三年でこれだけの人口が増えているのか」
「しかも、30代〜40代にかけての人達が多いのですね。」

元々、長く地元でご商売されておられる方ですので、地元の事はとても詳しいはず。
しかしながら、見えていない部分があったご様子。

「最近の若い人達は、地域の町内会の行事などに積極的に参加されないので、どのような
人達がどの地域に移り住んでいるのか見えないですね。」

と、経営者様。このデータを基に、これまでのシニア層向けの内容から30代の人達に向けて
の内容に一新して折込チラシを配布されるとの事。結果が待ち遠しいですね。

弊社のご提供させて頂いております商圏分析レポートは、納品後すぐに販促会議等にて
お役立て頂けるように、非常に見やすく、解りやすく、データをまとめております。


「今週末、会議で使うからお願い!」

そんなニーズにも柔軟かつ迅速に対応いたします。
商圏分析のコンビニエンススストアとして弊社の商圏分析サービスをご利用ください。


投稿者 : prest 投稿日時: 2009年04月28日 (2072 ヒット)

この度、弊社で平成21年1月より販売開始致しました『商圏分析サービス』が経済レポートに掲載されました。

掲載内容は添付資料をご参照ください。

※経済レポート4/28・5/5号 P17 ⇒(99.9K)
  『商圏分析を基にした広告 プレストが新提案』

※広島経済レポート4/30号 P7 ⇒(30.6K)
  『プレスト不動産向け商圏分析サービス』

弊社では今後とも、広告集客における最適なご提案を行い、弊社顧客様にとって
メリットとなるサービスを提供させていただけるよう努力していきたいと考えております。


投稿者 : prest 投稿日時: 2009年04月22日 (2037 ヒット)

弊社では平成21年4月より不動産仲介業者向けの商圏分析サービスを開始致しました。
 
昨今、リーマンショックなどにより急激な不況を迎えております。
 
弊社の商圏分析サービスは、この不況の中、新たに店舗ビジネスを始める借り手側の経営
 
を支援するサポート業務を行います。
 
さらに家主さまが健全かつ安定した賃貸物件ビジネスを行うにあたり、仲介の段階でサポート
 
を行うサービスとなっております。
 
弊社で行う商圏分析は国勢調査統計、商業統計を軸にしたGISソフトを使用しております。
 
役所などで国勢調査を調べる事は可能です。しかし、統計は組み合わせることで初めて市場を
 
分析することが可能なツールであり、単発での数値を見るだけでは、解析は困難でしょう。 
 
弊社の商圏分析においては、事前に人口、世帯数、性別、年齢層、家族構成、職業、年収
 
などを統計グラフ化し、様々なデータを地図上で分布図として作成致しますので、専門的な
 
知識のない方にも大変分かりやすい資料となっております。

また、過去データとの比較検討と経年傾向把握により、現時点での活用だけではなく、未来における
 
ターゲティングの予想も可能となります。
 
商圏分析は店舗創りの上で重要な役割を担うとともに貸し主、借り主が安全で効率的な営業
 
支援を行うことが可能となります。加えて、長期空き物件などのテナント誘致において強力な
 
営業ツールとして、ご使用いただくことも可能となります。
 
※弊社にて調査できる項目リストにつきましては コチラをご覧ください。
 
平成21年6月30日まで通常価格の20〜25%OFFキャンペーンに、先着月/10案件調査分につきましては
通常価格の最大50%OFFキャンペーンを実施致します
(※不動産仲介業者様のみ、プレミアプラン以上のみ有効)
 
この機会に長期空き物件、定着しない空き物件、郊外店舗物件などで何らかの対策をお考えの業者様は
お問い合わせ専用フリーダイヤル0120-271-226 もしくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
 
※キャンペーン価格につきましては、1エリア2業者様までとさせていただきます。


投稿者 : prest 投稿日時: 2009年04月13日 (2463 ヒット)

住宅販売に伴い、チラシなどの配布を行なうにあたり商圏分析を実施しました。
これにより、各年齢層分析だけでなく、居住分析、年収分析を行なうことで、ターゲットを絞り込んだ販売施策が可能となります。
 
弊社では商圏分析を基にプランニングのポイントやチラシのポイントなどを明確にし、販売促進のお手伝いを行なっております。
チラシなどの制作や配布エリアの選定なども行なっております。
お気軽にお問い合わせください。
 
弊社では基本、1エリア1業種2店舗(企業)のみ商圏分析を実施しておりますのでお早めにお申込みください。


投稿者 : prest 投稿日時: 2009年04月13日 (2479 ヒット)

昨年来の「100年に一度の大不況」と言う時代において、近隣の商圏の急激な
変化を感じておられます経営者様は多いと思います。

今回は、広島県呉市にある飲食店を営まれております店舗様の事例
をご紹介いたします。

当店舗は、一般的に「ロードサイド立地」と呼ばれる地域に属しています。
郊外型の店舗で、幹線道路沿いに面した立地となっております。

しかし、急激な不況の影響により、外食産業全体の売上げの落ち込みによる廃業、事業撤退などが数多く聞かれ
ており、いかにこの不況を乗り切ろうかと経営者様は考えておられました。

そのような時期だからこそ、正確に商圏を認識・理解する必要があり、あらためて
自社の商品やサービスを地域のお客様にアピールする事が今後のの安定
収益確保に必須な条件である。そんな想いから、弊社に商圏分析サービスのお
問い合わせを頂きました。

【商圏分析をして見えたこと】

長く地元でご商売されておられる方ですので、地元の事はとても詳しいはず。
しかしながら、見えていない部分があったご様子。

『世帯数や人口数などは把握していたが、細かな分析により人の流れや、収入層、よく利用してくださる
年齢層がどこに何人いるのか分かりやすい』

『周辺の収入層にあわせた料金設定になっていない。』
お客様に日常的に使っていただく上での新メニューやサービスなどの
 ご提案などをさせていただきました。
 
これにより、数値を組み合わせることで、今まで気が付かなかったことに気が付くことが出来たと経営者様。


このデータを基に、これまでのターゲット層から新たなターゲット層の人達に向けて
の内容に一新して広告などに活用するとの事。結果が待ち遠しいですね。

弊社のご提供させて頂いております商圏分析レポートは、納品後すぐに
お役立て頂けるように、非常に見やすく、解りやすく、データをまとめております。

『今度、広告を出すからお願い』

そんなニーズにも柔軟かつ迅速に対応いたします。
商圏分析のコンビニエンススストアとして弊社の商圏分析サービスをご利用ください。

 

『周辺の収入層にあわせた料金設定になっていない。』これにより日常的に使っていただく上での新メニュの
 
ご提案などをさせていただきました。
 
これにより、経営者様より組み合わせることで、今まで気が付かなかったことに気が付くことが出来たと経営者様。


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